2008年08月24日 (日) | 編集 |
みなさんお久しぶりです。
だいぶ更新してませんでしたね。
その間も訪問してくれた方々感謝いたします。
最近、ポニョの唄にハマっています。
「ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなのこ〜♪」
なんかいつのまにか口ずさんじゃうんですよね。
ふとした時に出てきます。ポニョ効果絶大かも(笑)
あと、「正義の味方」というドラマ。あれ、すごい面白いです!!爆笑モノです(笑)
ところで、今日は管理人の今年の夏の日々を公開しようと思います。
少しでも興味を持っていただけた方。どうぞ。
byゆき
8月は終戦記念日でしたね。
戦争とか宗教問題とか紛争とか環境問題、自然災害など…
そういうのって言葉で言うほど、簡単に解決しない気がします。
あ。高校生のブログにしては暗い話にっ
夏休みのできごと。
1・目医者、歯医者に行く。これが混んでて1日中かかった…
2・塾。合計12日間3科目。勉強時間38時間。
3・部活。午前中のみ。何日やったかは忘れた…
4・宿題。
(英語)
問題集17ページ&レポート40ページ&熟語295〜522まで覚える&2学期の予習
(数学)
問題集2冊&予習&プリント
(現代国語)
問題集&自由作文(3枚以上)
(古典)
問題集&2学期の予習
(美術)
ペーバークラフト
(家庭科)
マフラー作り(この時期に暑苦しいつっーの)
(体育)
体育祭で使う錫杖作り
(その他)
オープンキャンパスのレポート&論文(絶滅動物について)
5・家事のお手伝い
の以上です。
半端ないですね…この量。
でも、不思議とネガティブにはなりませんでした。
なんか壁が大きいほど燃える?みたいな。
こんだけあれば終わった後の達成感はすごいでしょうし。
かえってやる気満々でした!
↑
(もっと多い宿題の人から見たらなんだよこいつってかんじですね)
実を言うと、今日こんなに更新できたのは親が1日中留守で誰もいないからなんです。いる日なんかずっと監視されてますし。
みなさんには関係ない話なのですが、わたしは1年以上前からとある掲示板にずっと通ってました。
そのころよりずっと前から親はわたしの勉強に関しては必死で。風邪をひいて学校を休んだだけでも凄く怒って、仮病と決めつけて顔をぶん殴ったり、おなかを蹴ったりするぐらいだから。
勉強の妨げになることが許せなかったんでしょうね。
その掲示板がさらに荒らしや危険な人たちも来れたし、危険かどうかわからくても知らない人と交流を持つことにずっと反対され続けてきました。
別にそんなことで親と喧嘩するのもムダですし、そこまで掲示板に未練もなかったんで
最初の頃は素直にきいてたんです。
でも、だんだん薄かった掲示板の人たちとの人間関係が大きくなっていきました。
同じモノに共感して、情報を交換するだけの知り合いから…
やがて話題よりも話すこと自体を楽しむ仲間へと…
だんだんとお互いに、自分を知ってもらいたい。そう思うようになっていました。
関わらなければ、知らなくてよかったこと。片思い、絶好、三角関係、それぞれが抱える悩み。事件とかがおこるようになっていって…
けれど、喧嘩だけじゃなくていろんな話をしていろんな人と知り合えたから、いい思い出です。
まあね、ケンカするのも本当は大事なことなんですよね。
本音と本音のぶつかり合いなわけで。お互いを深く知るチャンスとしては。
でも、正直ほっとけなくなちゃって。
(今、思うと自分の行動バカみたい)
試験そっちのけ状態になって。
で、その度に案の定親に「掲示板止める宣言」をしろと言われました。
でも、結局わたしは…
その宣言を入れたあとも、なにかがあると心配で戻ってきてしまったんです。
掲示板の人たちにしてみれば、「いなくなると言ったくせにうそつき」と思われていたでしょう。
だからといって親のせいにはしません。戻ってしまった自分が悪いんですから。
そんなことを繰り返してるうちに掲示板の人たちにもやはり各事情があったり、いろんなことがあって
初期のころに来てた人たち。
ほとんど来なくなちゃったんです。
別にわたし自身はそんなし寂しくなかったのですが、「あの頃がなつかしい…」なんて言われると。
申し訳なさと自分へのふがいなさがものすごいこみあげてきて、なんともいえない気持ちになりました。
そう。結局わたしも最終的には来なくなってしまったんです。
とは言ってもまだ心配なのでケータイから観覧は毎日してます。
パソコンでの観覧、書き込み、コメントは絶対できません。
なぜなら、パソコンの履歴に訪問先が残りますから、後で親に調べられるとまずいんです。
“破ればパソコンは二度と触れない”
それが親との約束ですから。
ちなみに、fc2ブログに関してはなぜか許してくれているので、
こうしてブログを経営できます。
初期のころの人たちはほとんど来なくなってしまったけど。
最近来始めた人もいて、あいさつすることもできません。
その人たちに申し訳ないと思う一方。
わたしはそんなに優しい人ではなかったし、きっと来ないほうがむこうにとってもよかったのだろう。
と、思う気持ちも存在しています。
もう1つの掲示板のほうは…
これ以上自分に負担をかけなくてとうとう行かなくなってしまいました。
ごめんなさい。今頃遅いかもしれないけど…ごめんなさい…。
あっちは他の掲示板より当時(今はたぶんいない)危険な人多かったし。
忙しかったから行けなかった。
大学生になったら戻れるかもしれないけど…。
今更もう顔出せません。
全員が元気かどうかはわからないけれど、少しでもあの人たちが元気なんだとわかると安心します。
1度も顔合わせたことのない他人にこんな気持ちを抱くのは間違っているのかもしれない。
わたしが勝手に思ってるだけで掲示板を去っていった人たちから見れば、ウザイやつなのかもしれない。
「あの頃に…」
そんなふうに言う人もいた。
その人の気持ちすごく分かります。
けれど、わたしはあの頃とまったく同じに完璧に戻りたいとは思いません。
だって人との出会いの場はインターネット社会だけじゃない。
どこで、関わりを持つかどうかはその人の自由だけど。
わたしだったら、ネットだけで生きるのは哀しすぎる。
世界は広く、わたしたちはいろんな可能性を持っています。
自分の限界をそこで抑えるのはもったいない。
1度しかない人生。いろんなことやりたい。たくさん挑戦したい。
いろんな人に出会いたい。楽しいことは思いきり恥ずかしさなんて捨てて。
つらいことがあっても、これは自分への試練だと自覚して。
たくさんの何かを救いたい。いつも笑っていたい。
子供のように笑っていたい。
一方で、“大切な人と一緒にいられれば、それでいい。他は何もいらない”
そんなふうに自信を持って言える人が羨ましい…
そうなりたい…
と、願う自分もいる。
また一方で、今に意味なんて見つけなくていい。変わらないものなんてないのだから、流れに身を任せて“なんとなく、あいまいに”生きていこう。不安定なあいまいさが人生に味をつけるのなら、こだわらず、大げさに考えず、今に十分満足して、求めずに頑張るときだけ頑張りたい。無理しないで、ゆっくりと。特定の人にこだわらず、束縛せず、持ちつ持たれつ接していこう。人は言葉がない関係、形のないものにすぐ不安になる。確認したがってしまう。
でもね、本当はそんな必要ないんです。本当はね。
とも思ったりする。
けど、それは理想にすぎなくて。現実的に、わたしの中のわがままな感情は抑えることができないのです。
だから、掲示板を去っていった人たちのそれぞれの道を。
わたしは遠くから見守ります。
いつか大学に合格して暇になったら戻ってきて、
最近来るようになった人たちともたくさん話したいです。
人間って、傷つきたくないとか幸せになりたいって言いつつ、どうして自分を追い詰めるものから離れられないのだろうか。他人から見れば、じゃあ離れればいいのにと思われているのに。
きっとそれは人にとって孤独に勝る恐怖がないからだろう…
お互いを高め合う関係のほうが、もちろん幸せに決まってるけど、自分を取り巻くものがないよりはあったほうがマシ。だから、その分だけ笑ったり、泣いたり、怒ったりするんです。
逢いたくなったら、いつかたまに会えばいい。
そんな日は来ないかもしれない。
それでも、いいんです。
寂しくありません。
いつかその日が来るまで。わたしは精一杯がんばりたいと思います。
結界師を読みながらね(笑)
(ははは…なんか途中から詩的になってるしー…ヤバイですねこれ(苦笑)
*ここに出てきたことに関しては、管理人の想像も入っています。全てが事実ではありません。
だいぶ更新してませんでしたね。
その間も訪問してくれた方々感謝いたします。
最近、ポニョの唄にハマっています。
「ポーニョ ポーニョ ポニョ さかなのこ〜♪」
なんかいつのまにか口ずさんじゃうんですよね。
ふとした時に出てきます。ポニョ効果絶大かも(笑)
あと、「正義の味方」というドラマ。あれ、すごい面白いです!!爆笑モノです(笑)
ところで、今日は管理人の今年の夏の日々を公開しようと思います。
少しでも興味を持っていただけた方。どうぞ。
byゆき
8月は終戦記念日でしたね。
戦争とか宗教問題とか紛争とか環境問題、自然災害など…
そういうのって言葉で言うほど、簡単に解決しない気がします。
あ。高校生のブログにしては暗い話にっ

夏休みのできごと。
1・目医者、歯医者に行く。これが混んでて1日中かかった…
2・塾。合計12日間3科目。勉強時間38時間。
3・部活。午前中のみ。何日やったかは忘れた…
4・宿題。
(英語)
問題集17ページ&レポート40ページ&熟語295〜522まで覚える&2学期の予習
(数学)
問題集2冊&予習&プリント
(現代国語)
問題集&自由作文(3枚以上)
(古典)
問題集&2学期の予習
(美術)
ペーバークラフト
(家庭科)
マフラー作り(この時期に暑苦しいつっーの)
(体育)
体育祭で使う錫杖作り
(その他)
オープンキャンパスのレポート&論文(絶滅動物について)
5・家事のお手伝い
の以上です。
半端ないですね…この量。
でも、不思議とネガティブにはなりませんでした。
なんか壁が大きいほど燃える?みたいな。
こんだけあれば終わった後の達成感はすごいでしょうし。
かえってやる気満々でした!
↑
(もっと多い宿題の人から見たらなんだよこいつってかんじですね)
実を言うと、今日こんなに更新できたのは親が1日中留守で誰もいないからなんです。いる日なんかずっと監視されてますし。
みなさんには関係ない話なのですが、わたしは1年以上前からとある掲示板にずっと通ってました。
そのころよりずっと前から親はわたしの勉強に関しては必死で。風邪をひいて学校を休んだだけでも凄く怒って、仮病と決めつけて顔をぶん殴ったり、おなかを蹴ったりするぐらいだから。
勉強の妨げになることが許せなかったんでしょうね。
その掲示板がさらに荒らしや危険な人たちも来れたし、危険かどうかわからくても知らない人と交流を持つことにずっと反対され続けてきました。
別にそんなことで親と喧嘩するのもムダですし、そこまで掲示板に未練もなかったんで
最初の頃は素直にきいてたんです。
でも、だんだん薄かった掲示板の人たちとの人間関係が大きくなっていきました。
同じモノに共感して、情報を交換するだけの知り合いから…
やがて話題よりも話すこと自体を楽しむ仲間へと…
だんだんとお互いに、自分を知ってもらいたい。そう思うようになっていました。
関わらなければ、知らなくてよかったこと。片思い、絶好、三角関係、それぞれが抱える悩み。事件とかがおこるようになっていって…
けれど、喧嘩だけじゃなくていろんな話をしていろんな人と知り合えたから、いい思い出です。
まあね、ケンカするのも本当は大事なことなんですよね。
本音と本音のぶつかり合いなわけで。お互いを深く知るチャンスとしては。
でも、正直ほっとけなくなちゃって。
(今、思うと自分の行動バカみたい)
試験そっちのけ状態になって。
で、その度に案の定親に「掲示板止める宣言」をしろと言われました。
でも、結局わたしは…
その宣言を入れたあとも、なにかがあると心配で戻ってきてしまったんです。
掲示板の人たちにしてみれば、「いなくなると言ったくせにうそつき」と思われていたでしょう。
だからといって親のせいにはしません。戻ってしまった自分が悪いんですから。
そんなことを繰り返してるうちに掲示板の人たちにもやはり各事情があったり、いろんなことがあって
初期のころに来てた人たち。
ほとんど来なくなちゃったんです。
別にわたし自身はそんなし寂しくなかったのですが、「あの頃がなつかしい…」なんて言われると。
申し訳なさと自分へのふがいなさがものすごいこみあげてきて、なんともいえない気持ちになりました。
そう。結局わたしも最終的には来なくなってしまったんです。
とは言ってもまだ心配なのでケータイから観覧は毎日してます。
パソコンでの観覧、書き込み、コメントは絶対できません。
なぜなら、パソコンの履歴に訪問先が残りますから、後で親に調べられるとまずいんです。
“破ればパソコンは二度と触れない”
それが親との約束ですから。
ちなみに、fc2ブログに関してはなぜか許してくれているので、
こうしてブログを経営できます。
初期のころの人たちはほとんど来なくなってしまったけど。
最近来始めた人もいて、あいさつすることもできません。
その人たちに申し訳ないと思う一方。
わたしはそんなに優しい人ではなかったし、きっと来ないほうがむこうにとってもよかったのだろう。
と、思う気持ちも存在しています。
もう1つの掲示板のほうは…
これ以上自分に負担をかけなくてとうとう行かなくなってしまいました。
ごめんなさい。今頃遅いかもしれないけど…ごめんなさい…。
あっちは他の掲示板より当時(今はたぶんいない)危険な人多かったし。
忙しかったから行けなかった。
大学生になったら戻れるかもしれないけど…。
今更もう顔出せません。
全員が元気かどうかはわからないけれど、少しでもあの人たちが元気なんだとわかると安心します。
1度も顔合わせたことのない他人にこんな気持ちを抱くのは間違っているのかもしれない。
わたしが勝手に思ってるだけで掲示板を去っていった人たちから見れば、ウザイやつなのかもしれない。
「あの頃に…」
そんなふうに言う人もいた。
その人の気持ちすごく分かります。
けれど、わたしはあの頃とまったく同じに完璧に戻りたいとは思いません。
だって人との出会いの場はインターネット社会だけじゃない。
どこで、関わりを持つかどうかはその人の自由だけど。
わたしだったら、ネットだけで生きるのは哀しすぎる。
世界は広く、わたしたちはいろんな可能性を持っています。
自分の限界をそこで抑えるのはもったいない。
1度しかない人生。いろんなことやりたい。たくさん挑戦したい。
いろんな人に出会いたい。楽しいことは思いきり恥ずかしさなんて捨てて。
つらいことがあっても、これは自分への試練だと自覚して。
たくさんの何かを救いたい。いつも笑っていたい。
子供のように笑っていたい。
一方で、“大切な人と一緒にいられれば、それでいい。他は何もいらない”
そんなふうに自信を持って言える人が羨ましい…
そうなりたい…
と、願う自分もいる。
また一方で、今に意味なんて見つけなくていい。変わらないものなんてないのだから、流れに身を任せて“なんとなく、あいまいに”生きていこう。不安定なあいまいさが人生に味をつけるのなら、こだわらず、大げさに考えず、今に十分満足して、求めずに頑張るときだけ頑張りたい。無理しないで、ゆっくりと。特定の人にこだわらず、束縛せず、持ちつ持たれつ接していこう。人は言葉がない関係、形のないものにすぐ不安になる。確認したがってしまう。
でもね、本当はそんな必要ないんです。本当はね。
とも思ったりする。
けど、それは理想にすぎなくて。現実的に、わたしの中のわがままな感情は抑えることができないのです。
だから、掲示板を去っていった人たちのそれぞれの道を。
わたしは遠くから見守ります。
いつか大学に合格して暇になったら戻ってきて、
最近来るようになった人たちともたくさん話したいです。
人間って、傷つきたくないとか幸せになりたいって言いつつ、どうして自分を追い詰めるものから離れられないのだろうか。他人から見れば、じゃあ離れればいいのにと思われているのに。
きっとそれは人にとって孤独に勝る恐怖がないからだろう…
お互いを高め合う関係のほうが、もちろん幸せに決まってるけど、自分を取り巻くものがないよりはあったほうがマシ。だから、その分だけ笑ったり、泣いたり、怒ったりするんです。
逢いたくなったら、いつかたまに会えばいい。
そんな日は来ないかもしれない。
それでも、いいんです。
寂しくありません。
いつかその日が来るまで。わたしは精一杯がんばりたいと思います。
結界師を読みながらね(笑)
(ははは…なんか途中から詩的になってるしー…ヤバイですねこれ(苦笑)
*ここに出てきたことに関しては、管理人の想像も入っています。全てが事実ではありません。
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